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「うさみ労務管理事務所」には、四日市で事業主様と向き合う社会保険労務士 (社労士) がいます

四日市の「うさみ労務管理事務所」の所長が自身の人柄や社会保険労務士 (社労士) を目指したきっかけ、社会保険労務士 (社労士) として目標としている大きなビジョンについて、自己紹介致します。
「うさみ労務管理事務所」所長こと宇佐美氏は社会保険労務士 (社労士) として、そして自身を「平和を望む人」であるとして、『全ての人達が自分の生きがいを見つけ実践し、互いに協力して、争いのない、豊かな仲良し社会』を創造することを目標に、給与計算等にかかる経費の削減や社内で起こる様々な問題と真剣に向き合っています。

所長挨拶

うさみ労務管理事務所 社会保険労務士試験を受けようと思ったきっかけは、2~3年勉強すれば合格するのではないか。途中で挫折しても、年金や健康保険について勉強するので、後々役に立つのではないか。

という所からの出発でした。

いざ合格し仕事を始めてみると、社会保険労務士は、社会保険の手続きから人事労務のコンサルテイングまで、人に関わる幅広い仕事だということに気づきました。

何かのご縁で会社にお邪魔をし、社長とお話をさせていただいていますと、社長の社員に対する思い、社長のビジョンがはっきり示されていない。又、ビジョンが示されていても、それが社員に正確に伝わっていない。
その為に、いろいろな問題を抱えている会社に出会いました。

「もったいないなあ、こんな会社を何とか出来ないのかなあ」という思いが沸いてきました。

開業当初はそのために、何をしたらいいのか分かりませんでした。いろいろなセミナーに参加し、またいろいろな人からアドバイスをいただきました。そのお陰で、会社の憲法と言われる就業規則の整備を出発点とし、人事制度の充実が、問題解決の重要なポイントだと気づきました。

企業の発展の為にはそこで働く人々の仕事に対する積極的な姿勢、意気込みが欠かせません。汎用型の就業規則、人事制度では、人のやる気、社長のビジョンを実現することは不可能です。

人事制度は「人材」を「人財」に変える大きな役割を果たさなければなりません。

私は1社でも多くの会社がこのことに気づき、
「会社の永続的な発展と社員の幸福実現」
のお手伝いをさせていただきたいと考えています。

そして、
「宇佐美さんのおかげで、社員が活き活きとし、会社の業績も上がってきたよ」
という言葉を聞くことを楽しみに、一歩一歩前進していきます。

うさみ労務管理事務所

宇佐美研治 自己紹介

うさみ労務管理事務所 昭和28年6月22日 三重県四日市市新浜町で生まれる。
東橋北小学校、橋北中学校、四日市高等学校と地元四日市の学校を卒業、大学は京都の立命館大学法学部卒業。
大学入学時は司法試験を目指し勉強しましたが、レベルが高すぎて断念。
地元の企業に就職。

その後、平成16年(51歳)の時、2回目の受験で、社会保険労務士試験に合格。
翌、平成17年10月に開業。

豚をトラックに乗せたり、大きさを揃えるのに部屋を移動させたり、という仕事です。
40代後半になると、豚の動きについていけなくなって来ました。股の間を豚が逃げたり、 逃げた豚を追いかけても、息が切れるようになって来ました。

こんな状態で後何年やれるかと思い、転職を考えました。
しかし、50歳を過ぎた者に転職先はほとんどありませんでした。

50歳の挑戦
こうなったら何か資格を取ろうと思い、社会保険労務士試験を受けました。

社会保険労務士試験に挑戦した理由は
この資格なら2~3年で通るのではないか。途中で挫折しても年金、健康保険のことなど結構身近なことを勉強するので、後で何かの役に立つのではないか。と考えたからです。

石の上にも5年経ちました。
開業して5年が経過しました。社会保険労務士の仕事は幅が広い仕事です。どれかに絞って深くやっていくのも一つの選択肢かなあと考えています。

それでも自分が動いただけの結果はついてきてくれると実感しています。
お取引いただいている事業主様に恵まれ、いろいろなアドバイスをいただき感謝しています。

今後は
人事制度構築の仕事を通して、事業主様と従業員が生き生きと働ける職場つくりの、 お手伝いをさせていただきます。

私のビジョン実現に向けて
そして、私のビジョン「全ての人達が自分の生きがいを見つけ実践し、 互いに協力して、争いのない豊かな仲良し社会の実現」を目指します。

私の性格は平和を望む人

エニアグラムタイプ別診断によると「タイプ9 平和を望む人」です
周りとの調和を大切にし、相手を理解することに長けている
一人一人を受け入れる力を持ち、聞き上手
自分を尊重せず、卑下する傾向がある
それぞれの意見に白黒をつけるのが苦手 その他

著名人で同じタイプの人には
西郷隆盛、レスリングの浜口京子選手等がいます。(イメージしていただけたでしょうか?)
なおエニアグラムによる診断を受けてみたい方はhttp://www.gca.jp/からどうぞ。

社会保険労務士は
何か問題が起きたら、それに対応するのは勿論です。しかし、普段何もない時に、事業主様の相談相手となり、アドバイスをさせていただく、という方が主だと考えます。

また、顧問契約をして毎月顧問料をいただくことになった場合は、一回限りではなく、長いお付き合いをさせていただきます。
その為には私の性格を十分知ってから、お付き合いください。

私はこういう人間です、よろしくお願いします。
私のミッション、ビジョンをご理解ください。そして、仕事を任せても良いなあと思われる方はご連絡ください。 お待ちしております。最後までお読みいただきましてありがとうございます。

宇佐美研治のミッション

ライフミッション
常に目標に向かって、前向きに明るく着実に進んでいく
全ての事実を受け入れ、その時の最善を尽くしていく
全ての存在に感謝をし、周りの人達に喜びと感動を与えることを人生の喜びとする

ソーシャルミッション
当社は企業の潤滑油となり、企業内で起こる労働問題を未然に防ぎ、各人がその実力をいかんなく発揮し、働く喜びを感じられる職場環境と正当に評価される組織、規程を作り、企業の業績向上に寄与いたします。

ビジョン
全ての人達が自分の生きがいを見つけ実践し、互いに協力して、争いのない、豊かな仲良し社会を作ります。

人間の使命
自分の考えに捉われることなく、宇宙自然界の法則に沿って考え行動し、全てのものは欠け替えのない存在として、その良さを最大限に活かすことで、争いのない仲良し世界を実現し、次代を生きる子供たちに引き継いで行く。

宇佐美研治の「誓い」

「しつこいセールスはいたしません」

その理由は
1.うさみ労務管理事務所は人事労務のコンサルタントに重点を置いています。コンサルテイングは私一人では出来ません。依頼主の方の積極的な協力が必要です。しつこく営業し、無理やりご契約いただいても、信頼関係が無いと、コンサルテイングは上手くいきません。
2.しつこい営業活動をしている時間があれば、既存のお客様のために、有意義な情報提供に力を注ぎます。

以上の理由から、宇佐美 研治はしつこい売り込みはいたしません。
業務に対する姿勢
うさみ労務管理事務所は、人事労務に関するコンサルテイングに重点を置いています。
1.経営者のビジョン追及の立場から応援します。
2.「企業は人なり」の立場に立って、制度設計を重視するのではなく、人を大切にする会社つくりのお手伝いをします。

以上の理由から、宇佐美 研治はしつこい売り込みはいたしません。
我利我利亡者とは付き合いません。
我利我利亡者とは自分の利益だけを追求し、従業員、他人、他社をなんとも思わない人を指します。
いくらお金を積まれても、「理不尽な首切り」のお手伝いはいたしません。





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